未来を先取りした新開発の技術で日本の畜産農家を応援します
株式会社グリーンバイオラボ

Tel.078-381-7562

受付時間 09:00-17:00

平日受付(休み…土日祝祭日)

お気軽にお問い合わせください。

  • ホーム
  • お知らせ
  • 商品・サービス
  • マップ・アクセス
  • 会社概要
  • お問い合わせ

お知らせ一覧

  • 畜産パーラー排水処理の浄化剤として採用されましたイメージ昨年、酪農から出るパーラー排水を、新浄化剤「ファームラボα」を使った処理試験(デモ)を行いました岡山県の牧場にて、実験から実践に採用されました。お知らせ2018-04-06UP 
  • みつばちぶんぶん芦屋に みつばちカフェぶんぶん がオープンしました。 水は水素水で飲み放題、オルゴールの優しい音の流れるカフェです。 経営者の方は、畜産など質の高い生産者と消費者をつながパイプ役を目指し、アンテナショップとして開設されました。 安全、安心な食、そして健康に向けて、目指す方向は弊社も同じです。お知らせ2017-06-20UP 
  • 日本農業新聞に弊社の廃棄乳処理の記事が掲載されました(2016年12月6日付け) 従来の凝集剤の個液分離で難しかった廃棄乳を、固形分と液体に分離できる凝集剤を開発した。タンパク質や脂肪分などが溶け込んだものは、電荷が微弱なため分離が難しい。開発した凝集剤は、添加剤を合わせることで乳成分に電荷をもたせ、固形分と液体に分離する。  処理システムは、容量1200リットルのタンクで150万円ほど。10倍に薄めた廃棄乳に凝集剤を入れ、15分ほど撹拌すれば、固形分が沈殿する。  1日当たり200リットルの廃棄乳を処理する島根県の牧場の導入事例では、1日2回の処理で、1ヵ月のランニングコストが従来の半分という。(以上記事概要) お知らせ2017-02-15UP 
  • 未来先取りの技術、共棲培養 共棲培養とは、種類の異なる菌を一緒に培養することで、新たな混合物質を作り出すことです。本来、それぞれの菌はその特質や特徴が異なることから反発したり、死滅したりして、共存共栄の関係になりにくいのですが、バランスよく共存共栄の関係になった場合、各々の菌は、共存するために単菌の時よりも強い性質をもつようになります。  共棲培養が有効であるのは、そのような菌の習性を上手く利用することで、単菌によるプロバイオティクスよりもより強力な効果が期待できるのです。(RHの力) 【共棲培養=バイオジェニックス】 バイオジェニックスの有効性については当サイト「バイオジェニックス」でご紹介しました。バイオジェニックスにおいても単菌による生産物と共棲培養による複合菌による生産物に分けることができます。 【RH飼料の目に見える「5つの効果」】 (1)飼料食い込み低下の防止 (2)飼料消化率の向上 (3)糞尿や畜舎の悪臭軽減 (4)イエバエの発生減少 (5)堆肥の発酵促進お知らせ2017-02-13UP 
  • バイオフードエー導入事例のご紹介【養豚場】 ・飼養規模 母豚400頭、哺乳豚1,100頭、肥育豚4,400頭、常時約6,000頭、年間約11,000頭出荷。 ・豚舎 分娩舎・離乳舎・70kg未満の豚のA豚舎と70kg前後からの育成豚のB豚舎に分け て肥育。豚舎はオールイン/オールアウトで出荷後に豚舎の消毒後新しい豚を迎え入れています。 ・バイオフードエーの使用 免疫力を高めることで安定した繁殖サイクルの維持を目的としているので主に母豚と子豚に給与しています。 ・バイオフードエーの導入で変化したこと 育成日数が160日前後から145日前後に大幅削減できたので1頭あたりの飼料の総給与量が減り、昨今の飼料高騰に対して柔軟に対抗できています。 ・バイオフードエーの使用量 月間約400kg 【動物園】 ・飼養個体 キリン、象、やぎ、他草食動物の中でトラブルを抱えている動物に給与。 ・バイオフードエーの導入で変化したこと   ○当初23歳になる高齢のキリンの糞が軟便で本来の粒上の糞と大きく異なっていることから給与開始し、すぐに本来の粒上の糞に戻りました。 ・バイオフードエーの使用量 月間約50kgお知らせ2017-02-13UP 
  • バイオジェニックスとはイメージ最近の研究で、乳酸菌などの生菌だけでなく、菌の生産物質の中で滅菌されたあとでも動物に良い効果をもたらせる物質が存在することが明らかにされています。 バイオジェニックスとは乳酸菌などのプロバイオティクスとは異なり、乳酸菌の分泌物をはじめ、乳酸菌から生産された物質をあらかじめ体外で生産したうえで体内に摂取するものです。 【バイオジェニックスの将来性】 生菌でなくとも効果が期待できることから、取り扱える商品の幅が無限に広がるといっても過言ではありません。バイオジェニックスという言葉は新しいのですが、私たちはバイオジェニックスに相当する研究を積重ね、その培養に成功して20数年たちます。その間、飼料だけでなく、植物への給与、人用サプリや化粧品、ペットフードなど多種にわたって、効果があることを検証してきました。 お知らせ2017-02-13UP 
  • 共棲培養物質「TAKEYASU」共棲培養の開発者である武安成一氏は、20年以上前から土壌菌の研究を続ける中、平成2年に土壌菌から有用菌(乳酸菌、納豆菌、酵母菌等)を見出し、その培養物質に、生物に活力を与える力のあることを発見しました。 同時に、武安氏が見出したこれらの有用菌群(武安菌叢)の共棲培養により、この培養物質を安定的に生産させる技術を確立いたしました。私たちはこの培養物質を「TAKEYASU」と命名しました。 この「TAKEYASU」の力でRecover Healthを目指し、RHシリーズとして商品化しております <開発者紹介> 開発者;武安成一氏 山口県出身  株式会社緑微研代表取締役、株式会社グリーン バイオ ラボ相談役 鳥取大学農学部 農芸化学応用微生物教室 卒業 お知らせ2017-02-13UP 

お問い合わせフォームはこちら