生きものたちと距離感ゼロのふれあいを…
神戸市立須磨海浜水族園

Tel.078-731-7301

受付時間 09:00-17:00

12月~2月は水曜休み

シーズンにより夜間開園あり

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お知らせ一覧

  • 今冬も開催!神戸須磨アクアイルミナージュイメージ須磨海浜水族園では、平成29年12月2日~平成30年2月12日の間、夜間限定イルミネーション催事「神戸須磨アクアイルミナージュ」を開催します。入園料金は昼夜共通で、日中から通して普段見ることのできないナイトアクアリムをお楽しみいただけます。 本催事は、屋外植栽エリアを含む夜の水族園にイルミネーションを配置する半屋内型のイルミネーション催事で、イルミネーション特有の多彩な演出効果によって、『輝く海底世界』をテーマとした夜の幻想的な水族館をお楽しみ頂けます。エントランスホールでみなさまをお迎えするのは、昨年もご好評頂いた「光の切り絵」による色鮮やかな海底の世界、さらに今冬は園内の和楽園展示室において「光の切り絵」で表現された色鮮やかな水中世界が味わえる新企画も登場します。イルミネーション催事では毎回大好評のマッピング映像とコラボレーションした「イルカナイトライブ」(1回/日)も冬の雰囲気にマッチした幻想的な演出で公演します。 入園料はそのままに、より魅力アップする「神戸須磨アクアイルミナー ジュ」にご期待下さい。イベント2017-11-13UP 
  • 大晦日は25時まで特別開園!新年カウントダウンイベント開催イメージ須磨海浜水族園では、大晦日は25時まで延長開園し、新年カウントダウンイベント「イルミナージュカウントダウン2017-2018 新年をスマスイで迎えよう!」を開催します。 カウントダウンイベントは、今年で8回目を迎え、毎年およそ4,000人(夜間総入場者)を集める人気催事です。 当日は、幻想的なイルミネーションが輝く「神戸須磨アクアイルミナージュ」を25時までお楽しみ頂けるほか、イルカライブ館では「カウントダウンイルカライブ」(※要前売り特別観覧チケット)、エントランス ホールでは地元の放送局であるKiss FM KOBEがプロデュースする「スマスイラジオ&DJショー」を開催します。 スマスイが一年で最も盛り上がる瞬間。ぜひ新年をスマスイで一緒に迎えましょう!!イベント2017-11-13UP 
  • 企画展『ご利益あるかも!?ありがたい姿のホテイウオ】開催イメージ須磨海浜水族園では、「ホテイウオ」の子どもを期間限定で展示します。  ホテイウオは全長40センチメートルになるダンゴウオの仲間としては日本最大の種類です。今回展示する個体は、今年の4月に北海道から搬入したもので、その時の大きさは1センチメートル未満でした。その後、バックヤードで大切に飼育し、展示できる大きさまで成長したため、満を持しての展示デビューとなりました!現在は5センチメートルほどで、大人になるまでに約3年かかるといわれており、ダンゴウオ日本一の大きさを目指して日々成長中です。本展示で、今しか見られないかわいい姿をぜひ、見ていただければと思います。また、名前はその姿形が七福神の「布袋尊(ほていそん)」に似ていることから名付けられたため、拝めばご利益があるかも!?そんなホテイウオをご覧に、ぜひ当園にお越しください!イベント2017-11-02UP 
  • 「ペンギンのお散歩ライブ」今年はお弁当広場を自由に散歩!イメージ当園では、平成29年10月1日(日曜)より、「ペンギンのお散歩ライブ」を2年ぶりに開催します。 今回はペンギンたちが飼育エリアを飛び出し、お弁当広場を自由にお散歩します。これまでとは違い、お客様とペンギンを隔てる柵(コースを作っていた網)がありません。ペンギンたちが歩いた道がコースとなります。 また、今年の4月に孵化した2羽の0歳ペンギンもお散歩に初参加するかもしれません。今まで以上にペンギンに大接近して観察できるチャンスです。ぜひペンギンたちがお散歩する姿を温かく見守って下さい!イベント2017-09-28UP 
  • 企画展「お待たせしました!赤ちゃんイルカのちょこっと○○展!!」イメージ昨年9月に生まれた、スマスイ16年ぶりとなる赤ちゃんイルカは、今月1歳の誕生日を迎えます。本企画展では赤ちゃんイルカの生誕1年を記念し、1年間の成長記録を展示するとともに、普段会うことのできない赤ちゃんイルカに会いに行くバックヤードツアーも期間限定で実施します。 すくすく成長し大きくなった赤ちゃんイルカに会いに来て下さい。お知らせ2017-09-25UP 
  • 日本初開催!! 「第38回国際ウミガメシンポジウム」を神戸で開催イメージ“神戸の街からウミガメ保護の歴史が変わる?”須磨海浜水族園では、日本初開催となる国際ウミガメシンポジウムが神戸で開催されるにあたり、共催者として園内に事務局を設置し、実質的な運営を担っております。なお、本シンポジウムの運営には、当園開業60周年記念事業のフィナーレとして位置付けております。まずは大会公式ウェブサイトを開設し、参加や研究発表の申込を開始いたしましたのでお知らせいたします。 今回で38回目となる国際ウミガメシンポジウムは、世界的に絶滅が危惧されるウミガメ類と、その生息環境の研究や保全、環境教育などに様々な立場で関わる、第一線の関係者が、約80ヶ国、600-800人規模で年に1度集まる国際学会です。この国際ウミガメシンポジウムでの議論や共有される新たな知見は、その後の方向性を決定付けることになります。事実、期間中には世界的なレッドリストを作成している世界自然保護連合(IUCN)のウミガメ専門部会も開かれ、ウミガメ類の現状について科学的な見地から議論が交わされます。お知らせ2017-09-19UP 
  • 企画展-身近な生きものシリーズ-「神戸の身近な両生類・爬虫類」イメージ神戸は都会というイメージがありますが、実は自然豊かな場所も多く残っており、例えば、カエルは本州に生息する日本在来種16種類のうち、なんと11種類ものカエルが市内に生息しているのです。そこで、本企画展では、人家や公園の周辺、田んぼなど、特に身近な環境で暮らしている種を中心に、神戸市内に生息する日本在来の両生類と爬虫類の展示を行います。 身近な環境で生活している両生類や爬虫類を通じて、神戸市内に残された貴重で豊かな自然を感じていただければと思います。お知らせ2017-09-07UP 
  • 特別展「スマスイ開業60周年展-神戸の海と生き物とともに-」イメージ当園は、今年で旧須磨水族館開業から数えて60周年を迎えます。これを記念して特別展を開催します。水族館発祥の地である神戸の地に、東洋一の規模を誇る水族館として開業した旧館からの60年間の出来事や、発信してきた情報などの歴史を振り返ります。 旧館をご存知の方なら誰もが記憶に残っている「うみがめ水槽」の再現をはじめとして、再び日の目を見る事となる当時の展示物、折々の生き物たちを展示します。 また、お子様にも楽しんで頂けるようにスマスイ歴史クイズを随所に配し、また皆さまからスマスイへのメッセージボードも用意します。 60年の歴史を振り返り、昔を懐かしんでいただくと共に、これからのスマスイへ皆さまの声をお聞かせください。イベント2017-04-22UP 
  • スマスイはアニバーサリーイヤーを迎えました!!イメージ当園は、旧須磨水族館から開業60年、須磨海浜水族園リニューアルオープンから30年と世代を超えた重要な節目を迎えました。そこで、平成29年1月からの14か月間を「SUMASUI 60thAnniversary」と位置付け、世代を超えてご愛顧いただいた60年の感謝を込めて、さまざまな記念催事を企画します。 期間中には、特別展の開催やウミガメの国際会議招聘など、市民のみなさまに、神戸の海や生きものへの関心を深めていただける機会を創出します。 神戸の海と生きものとともに60年。 親、子、孫と3世代の思い出を刻むスマスイは、これからもずっと、あなたと大切な人に、新しい感動をお届けします。お知らせ2017-01-01UP