生きものたちと距離感ゼロのふれあいを…
神戸市立須磨海浜水族園

Tel.078-731-7301

受付時間 09:00-17:00

12月~2月は水曜休み

シーズンにより夜間開園あり

  • ホーム
  • お知らせ
  • マップ・アクセス
  • 会社概要

お知らせ一覧

  • 秋の企画展「扉をあけて Trick or Treat ! -ハロウィンスマスイ2017-」イメージ当園では、10月31日のハロウィンに向けて、企画展「扉をあけて Trick or Treat ! -ハロウィンスマスイ2017-」を開催します。 ハロウィンでお馴染みのカボチャのランタン、ジャック・オー・ランタンをかたどった水槽に、ハロウィンにちなんだ「お菓子」、「おばけ」、「いたずら」をイメージする魚の展示を行います。ジャック・オー・ランタンの扉を開けてみると、中にはtrick(トリック)?もしくはtreat(トリート)?それとも…? ちょっと不思議でカワイイ魚たちが盛り上げる、“ハロスマ2017”。ぜひ、スマスイならではのハロウィンをお楽しみください。お知らせ2017-10-10UP 
  • 「ペンギンのお散歩ライブ」今年はお弁当広場を自由に散歩!イメージ当園では、平成29年10月1日(日曜)より、「ペンギンのお散歩ライブ」を2年ぶりに開催します。 今回はペンギンたちが飼育エリアを飛び出し、お弁当広場を自由にお散歩します。これまでとは違い、お客様とペンギンを隔てる柵(コースを作っていた網)がありません。ペンギンたちが歩いた道がコースとなります。 また、今年の4月に孵化した2羽の0歳ペンギンもお散歩に初参加するかもしれません。今まで以上にペンギンに大接近して観察できるチャンスです。ぜひペンギンたちがお散歩する姿を温かく見守って下さい!イベント2017-09-28UP 
  • 企画展「お待たせしました!赤ちゃんイルカのちょこっと○○展!!-赤ちゃんイルカ愛称募集-」イメージ昨年9月に生まれた、スマスイ16年ぶりとなる赤ちゃんイルカは、今月1歳の誕生日を迎えます。本企画展では赤ちゃんイルカの生誕1年を記念し、1年間の成長記録を展示するとともに、赤ちゃんイルカの愛称を募集します。 ぜひ、ぴったりな愛称をちょこっと考えてみてください。また、普段会うことのできない赤ちゃんイルカに会いに行くバックヤードツアーも期間限定で実施します。 すくすく成長し大きくなった赤ちゃんイルカに会いに来て下さい。お知らせ2017-09-25UP 
  • 当園で産まれた世界最大になるタツノオトシゴ『ポットベリーシーホースの子ども』を展示イメージ当園では、6年ぶりに世界最大のタツノオトシゴの仲間である「ポットベリーシーホース」の子どもが産まれたため、期間限定で展示します。 ポットベリーシーホースは、メスがオスのお腹の下にある育児嚢に産卵し、オスが子どもを出産する珍しい生態をもつ魚です。展示するのは今年の8月30日に産まれた子どもたちで、産まれたときの大きさは1㎝程度ですが、その姿は親とほぼ同じ、尾部で巻きつくこともできる、立派なタツノオトシゴです。今回は子どもたちの展示に加え、親の雌雄の見分け方やモテるオスとメスの秘密、求愛から出産までの流れ等の繁殖生態もパネルでご紹介します!今だけの愛らしい子どもたちをご覧に、ぜひ当園にお越しください!お知らせ2017-09-22UP 
  • 日本初開催!! 「第38回国際ウミガメシンポジウム」を神戸で開催イメージ“神戸の街からウミガメ保護の歴史が変わる?”須磨海浜水族園では、日本初開催となる国際ウミガメシンポジウムが神戸で開催されるにあたり、共催者として園内に事務局を設置し、実質的な運営を担っております。なお、本シンポジウムの運営には、当園開業60周年記念事業のフィナーレとして位置付けております。まずは大会公式ウェブサイトを開設し、参加や研究発表の申込を開始いたしましたのでお知らせいたします。 今回で38回目となる国際ウミガメシンポジウムは、世界的に絶滅が危惧されるウミガメ類と、その生息環境の研究や保全、環境教育などに様々な立場で関わる、第一線の関係者が、約80ヶ国、600-800人規模で年に1度集まる国際学会です。この国際ウミガメシンポジウムでの議論や共有される新たな知見は、その後の方向性を決定付けることになります。事実、期間中には世界的なレッドリストを作成している世界自然保護連合(IUCN)のウミガメ専門部会も開かれ、ウミガメ類の現状について科学的な見地から議論が交わされます。お知らせ2017-09-19UP 
  • 企画展-身近な生きものシリーズ-「神戸の身近な両生類・爬虫類」イメージ神戸は都会というイメージがありますが、実は自然豊かな場所も多く残っており、例えば、カエルは本州に生息する日本在来種16種類のうち、なんと11種類ものカエルが市内に生息しているのです。そこで、本企画展では、人家や公園の周辺、田んぼなど、特に身近な環境で暮らしている種を中心に、神戸市内に生息する日本在来の両生類と爬虫類の展示を行います。 身近な環境で生活している両生類や爬虫類を通じて、神戸市内に残された貴重で豊かな自然を感じていただければと思います。お知らせ2017-09-07UP 
  • スマスイの思い出写真を展示!「スマスイ思い出写真展」イメージ当園では、お客さまからご提供いただいた写真で構成する「スマスイの思い出写真展」を開催します。 今回展示する写真は、開業60周年記念イベントとして5月~7月に開催した「スマ撮、思い出写真キャンペーン」でご応募いただいたものです。キャンペーン期間中には、お客様がスマスイで撮影された170点もの思い出写真のご応募をいただきました。集まった写真は懐かしい旧水族館時代のものから最近のご来園のときのものまで多彩に富んでおり、これらの写真の中から厳選して、応募者の皆さんからいただいた当時のエピソードやメッセージとともに展示いたします。 家族旅行や遠足、デートなど、ご自身の思い出を重ねながら、写真展をご覧になってみてはいかがでしょうか。イベント2017-09-05UP 
  • 特別展「スマスイ開業60周年展-神戸の海と生き物とともに-」イメージ当園は、今年で旧須磨水族館開業から数えて60周年を迎えます。これを記念して特別展を開催します。水族館発祥の地である神戸の地に、東洋一の規模を誇る水族館として開業した旧館からの60年間の出来事や、発信してきた情報などの歴史を振り返ります。 旧館をご存知の方なら誰もが記憶に残っている「うみがめ水槽」の再現をはじめとして、再び日の目を見る事となる当時の展示物、折々の生き物たちを展示します。 また、お子様にも楽しんで頂けるようにスマスイ歴史クイズを随所に配し、また皆さまからスマスイへのメッセージボードも用意します。 60年の歴史を振り返り、昔を懐かしんでいただくと共に、これからのスマスイへ皆さまの声をお聞かせください。イベント2017-04-22UP 
  • スマスイはアニバーサリーイヤーを迎えました!!イメージ当園は、旧須磨水族館から開業60年、須磨海浜水族園リニューアルオープンから30年と世代を超えた重要な節目を迎えました。そこで、平成29年1月からの14か月間を「SUMASUI 60thAnniversary」と位置付け、世代を超えてご愛顧いただいた60年の感謝を込めて、さまざまな記念催事を企画します。 期間中には、特別展の開催やウミガメの国際会議招聘など、市民のみなさまに、神戸の海や生きものへの関心を深めていただける機会を創出します。 神戸の海と生きものとともに60年。 親、子、孫と3世代の思い出を刻むスマスイは、これからもずっと、あなたと大切な人に、新しい感動をお届けします。お知らせ2017-01-01UP